ロハスな情報:ロハスな働き方

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釘山健一  【トリプルスキルのキャリア】
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「教員、会社員、市民活動」と、
3つの分野で働いてきた実績
(トリプルスキルと呼んでいる)があり、
各分野の

会議のあり方・問題解決の方法

を研究・実践してきた。

教員として「人の思いを引き出すノウハウ」を研究し、
営業マンとして「人の心を動かすノウハウ」を学び、
市民活動をしながら「協働のノウハウ」を身に付けた。



【教員時代】

昭和55年   公立小・中学校教諭  
平成 2年   幼稚園教諭(保父)
 ◆小学校教員時代、「楽しい授業」の構築に情熱を傾ける。
 ◆中学校教員時代、生徒が荒れ狂っている学校を体験
 ◆中学校教員時代、サッカー部監督として全国大会に出場する。
 ◆中学校教員時代、障害者のクラスを2年間担任し、ユニークな実践が新聞に載る。
 ◆幼稚園保父時代、読み書きなど一切教えず、夏は短パンに上半身裸、頭に手ぬぐいを巻いて毎日、園児と遊んでいた。
 ◆教員時代に、「まず、人の長所を見て褒める」ことが身に付く。


【会社員時代】

平成 3年   IT関係の会社の営業
平成 5年   自然食品の販売会社の営業
平成 8年   エコハウスの販売営業
 ◆会社員時代に、約2000枚の名刺を集める。
 ◆自然食品の販売の仕事を通して、アトピーの人約200名を始め、癌、糖尿、リウマチなど数多くの病気の人と接してきた。このときの経験が人生観を大きく変える。
 ◆自然食品の売り上げを、当初の3倍にしてから辞める。
 ◆住宅メーカーの営業マンとして、全国の工務店を回る。トラブル担当として、いろいろな苦情の処理にあたり、  トラブル処理についての哲学が確立する。
 ◆ベンチャー企業の社員として、株式上場を目指して猛烈に働くが、結局、倒産し、持ち株は紙くずと消える。
 ◆セミナー会社「有限会社21世紀経営研究会」を設立するが、半年で解散


【環境NPOスタッフ時代】

平成11年   NPO法人中部リサイクル運動市民の会スタッフ就任、のち事務局次長就任
平成15年   NPO法人エコデザイン市民社会フォーラム事務局長就任 
 ◆企業、行政、市民団体の環境問題への取り組みの最前線と関わる。
 ◆NPOとして、数々の企業や行政との協働事業に関わる。
 ◆愛・地球博の博覧会事業の「EXPOエコマネー」の事務局を担当る。

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posted by cocoro潤 at 09:19 | ★実践!ロハスな働き方
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